今日のニュース

<<ANNニュース速報>>トイレの神様 下水処理場にて遺体で発見される  

<<今日のヘッドラインニュース>>

トピックス:KGB48に新たなメンバー追加
ファンの投票で反ソヴィエト的活動指揮官が決定か

スポーツ:日ハム 斉藤祐樹選手 
「金属バットおいしいです。鶏がらベースですこれ」と謎の声明文を読み上げた後
キャンプ地を脱走 未だ見つかっておらず

芸能:首つりタレント名鑑 だいたいが遺影のため 発売延期

気になるニュース:市川海老蔵(33歳)さん 本名がまさかの「ほりこし たかとし」であることが判明

スキャンダル:市川海老蔵(33歳)さん 昨年の「俺の本名は ほりこし たかとし!」の発言が元で
「あはは!ほりこしたかとし!ほりこしたかとし!」と早口言葉化され、飲み会でキレてしまった
タカトシ事件について記者会見を開くも、当然のごとくタカ&トシが出てきたため急遽中止。

また同じ苗字でタレントの堀越のり(29歳)さんが「漁夫の利、みたいに、「堀越の利」って
壁にスプレーで描くのはやめてください」と海老蔵さんに涙で訴えるが、海老蔵さんはこれを無視。(朝日新聞)

漫画・娯楽ニュース:世界的外科医であるブラックジャック氏(年齢不詳)が
「実は髪の毛の白いとこ半分、自分で染めてましたー!!!!」と告白。
助手のピノコさんも「実はめっちゃ普通に喋れます。漢検2級」と衝撃告白。
午後から予定していた手術も放棄。「心の病気は治せへ~ん」という捨て台詞を残して
2人は新潟の実家に里帰りする予定。親友のドクター・キリコ氏はインタビューに
「まあ、疲れてはるなーとは思ってたんですけどね。前から自分で自分の体を
よく手術してたから、そういう意味では演出家やなぁと思います。あと親父、弁あったしな。
別に蒸し返すわけじゃないんやけど・・・でもまあ、弁、あったし。普通に」とコメント。


お悔やみ:グラビア・アイドル、歌手、バラエティタレントなどを経て
現在は爆弾処理班のトーマス・紀美子さん(17歳)が、昨夜未明
思ってた以上に勢いよく開いたふすまの「パーン」という音に驚き、そのまま死亡。


<<速報>> Twitterのマスコットキャラクター 鳥インフルエンザに感染したため焼却処分


びっくりニュース: セックス水死体さん 「バットマン」に出てくるバットマンのマーク(※画像参照)を
今までずっと歯の抜けた子供が口を「あ~ん」とあけているマークだと思っていたことが判明。
弟の「そんなもの夜空に浮かべてるやつ等の何がSOSなんだよ」という言葉に膝から崩れ落ちる。

※参考画像(精神病患者には、オレンジの部分が歯に見える)


インタビューに応じてくれたセックス水死体さんは
「確かに前から、なんで歯なん?なんでバッドマンやのに、歯なん?と
疑問に思っていたが、本当の敵は自分だった。自分の中に裏切り者がいた。」とコメント。
「この悔しさをバネに、次のマジック・ザ・ギャザリングの大会では必ず優勝します」と
意味不明な意気込みを語っており、回復の兆しはいまだ見えない。(朝日新聞)



今日のニュース  ~終~

トイレの神様とゲゲゲの女房が本気で戦ってる動画ください



ただひたすら同じ会話を続けるコーナー






おはようございま~す

じゃかあしい 今飯食っとんねん





あの~、握手してほしいんですけど

飯食っとるちゅうとんねんワレ






え?それ何時ぐらいに終わります?

飯食うとるちゅうとんのにしっつこいなお前





おばちゃんな、娘の分もサインほしいねん

知るか言うとんねんワレ 今飯食っとんねん






いや~テレビで見るより可愛らしいわ~

今すすっとるっちゅうねんワレコラ





やっぱりジャニーズより演歌が好きなん?

わし今アワビすすっとんねん
見たら分かるやろコラ





それでもあれやね 苦労とか多いんちゃう?

何回言うたらわかんねん
ワシ今飯食っとるちゅうとんねん





・・・。






お母さんも喜んではるやろ?テレビ出て

コイツあれやな もう蝋人形や
どうでもいい存在 






そんな小さいうちからええもん食べれて羨ましいわ~

下等、劣等、不平等。
はい これお前の座右の銘






おばちゃんの娘と1個違いくらいとちゃう?

じゃかあしいんじゃオバハンコラ
飯食うとんねん 邪魔すなや






ぶっちゃけ年収なんぼなってんの?

ぶっちゃけアワビごっつうまい
お前は死ね






・・・。







あんま調子こいとったら、すぐ干される。
そういう世界(とこ)やよ?

ちょっと食い終わるまで待ってろ
ブチ殺すからそこで待ってろ





~終わり~  製作 NHK


穢れなき浮浪者

ひ、ひ、ひ。
もう、人間なんて、本当に、いやに、
なっちまった。おんなは、にやにや、しているか、
おとこは、男根、おったててるか、
それでしか、ないべ。 なあ。

しとのこと、バカにして、よろこんで、
歯の抜けたおれを、のけものにするんだが、
それだけなら、まだしも、おれに、うそをついて、
しとの、だいじにしていた、ものを、
かってに、持って、いってしまった、
おまえにも、こころあたりは、あるべ。
きが、へんに、なったのも、それは、おまえも
おなじことだと おもう。


むかし、ようこせんせいという、きれいな、おんなが、
おれに、ひらがなばかりを、つかうなと、いった。
せんせいは、おれの、ノートを、やぶいて、
言うことを、聞けないやつは、人生の、落第者だと、
おれの、あたまを、ぶとうとしたんだが、
どういうわけか、こんどは、とつぜん、なきだして、
おれが、かわいくて、しかたがねえんだ
ほんとうは 甘やがして やりてえべ と、いうんだが、
おれは、そんなようこせんせい どういうわけか
ただの くそもらしにしか おもえないんだ
せんせいの かおが おれの じいさんの 
菌で だめになっちまった、いんけい に みえた


おれにわ、学というものがないけれども、
もっと、別のことが、わかる。
おまえの、こころの、おくそこにある、
その、きこえない、かたちにならない、みえない、
感情は全て、無意味で、虚無なものであり、
お前は腐ったクズ以下の存在で、又、その事に気付いた瞬間、
違う、違う、と後ずさりをはじめ、
クズの階段を最後まで駆け足で降りていくのだが、
とうとう、逃げられる場所を失って、そのまま、
奈落の果てまで落ちていき、
その落ちた先に、歯の抜けた私が立っているのだが、
私は、お前が首を絞めたことのある少女と手をつなぎ、
少女は、開きかけの椿のような美しい瞳で、
お前を、見つめている。



(著者セックス水死体 「河川敷にテントをはり、
鏡を見つめながら、書いた、浮浪者との会話、実録。」より抜粋)

いつでも遺っ書

脅迫文と家庭菜園が何より好きな思想家が
酸素ボンベをつけたまま金魚鉢に裸体を捻じ込んで
三年前に人を殺したせいでもう随分と変えなくなった畳の下で
「親を大事にしない若者はバカヤロウだ」と
安い居酒屋で汗をかきながら男が顔を真っ赤にして怒鳴るのです
しかし私は知っていました
男は病気の母親が疎ましくなり故郷を捨てて上京したことを
そしてちくりと赤く腫れあがるほおずきのような罪悪感から
逃れるために週に一度だけ電話をしていること
私は人間はみんな同じ皮をかぶった気持ちの悪い生ゴミのようなものだと
だから不安がることはない あなたは怯えているだけだと
彼にどうにか伝えたかったのですが
次第にどうでもよくなってそのまま電車を乗り継いで帰りました
男は今でも安い居酒屋の隅に座りながら
憤りの無い怒りを目に濁らせることしかできず
三日月のように細くなった目で笑う私と
見透かされた寂しさを道連れに自慰に耽っているのでしょうか

凝り固まって油の浮いている役に立たない理想論を
押入れで隠れて泣いている我が子に絵本がわりに与え
だらしなく揺れる年老いた乳房が子供の頃の思い出を掻き出し
遠い存在のアイドルのポスターを壁に貼ることでしか
己というものを表現できなくなってしまった事にも気付かず
食堂で食べたラーメンと餃子は冷たくて美味しくはなかったのに
店の主人に「御馳走様でした」と会釈をする自分の姿が雨の道路にうつり
不能の役立たずはみんな死んでしまえという気持ちに駆られ
人間は皆 糞っ垂れの共産主義かぶれだと思わずにはいられないのですが
やはりこれも次第にどうでもよくなって飽きてしまったので
今度は道端で売られている魚屋のタコに夢中になってしまいました

あれは8年ぐらい前の出来事でしたか
子供が作れないという理由で女を捨てた男のドアを
しきりに叩いている音だけが廊下に響いているのです
玄関の向こうで女が泣きながら謝っているのが聞こえてくるので
私はあなたは強い人だ 逃げているのは種のない男のほうだと
言ってやりたい気持ちになりましたが
つまるところお前も私も存在価値のない猿のようなものだと
つい口を滑らせてしまい鉄製のスコップで殴られた時の
大きな痣を隠すために今夜も粉を顔にはたいているのですが
どうも腑に落ちないことが一点
なぜ人は死に逝く時に「さようなら」と言うのでしょう
とっておきの新品の帽子のつばを少し上へあげたと思えば
「   」と言って私は死にたい




2011 / セックス水死体

スリザリンはいやかい?ん~、じゃあ絞首刑!!



~もしもハリーポッターの世界が
不良っぽかったら~


マルフォイ「てめえどこホグワーツじゃコラアアアアアアアアア!!!!!!!」

ハリー「てめえこそどこフィンドールじゃコラアアアアアアアアア!!!!!!!」

ヴォルデモート「うるさいんじゃジャリコラアアアアアアアアア!!!
OBなめんなコラアアアアアアアア!!!!!」

ダンブルドア「うっさいんじゃボケコラアアアアアアアアアア!!!!
お前ら全員退学じゃボケコラアアアアアアアア!!!!!」

組み分け帽子「コラアアアアアアア!!何が組み分け帽子じゃー!!
めんどいんじゃ!!こんなもんほんまめんどいんじゃ!!!!
全員スリザリン!!!余すことなくスリザリン!!!」

ロン「それポン」





鬱が克服できない!よし、誰か死ね!



~水死体 心の日記~



話はさかのぼること
数週間前

母親から一通のメールが
突然送られてきたのです




メール差出人:おかん

タイトル:無題

--------------------

あんたの好きな楽しんごが
10チャンでてるよo(^-^)o

--------------------


え・・・?ポッカ~ン。ポツネ~ン。
ちょっと待ってください!!!

まったくもって好きじゃねえ!!!!!!!!

それは一体どの脳細胞から飛び出てきた情報!!??
今まで楽しんごが好きなんてそんな話を一度でもしました!?
つーか好きであったとしてもバリクソどうでもいいわ!!!

しかし、私はすぐに
思いとどまりました。

ここで「いや別に好きじゃないですよ」と返信するのは
無粋としか言いようがない。


そうだ。そんなことはいいじゃないか。
母さんよ、ありがとう。

素直に「ありがとう。見るね(^-^)」と返信した。
もちろん見ませんでしたけど。




数日後、今度は
母親から電話がきたのです。



水死体「何?」

おかん「ちょっと!あんたの好きなラク・シンゴが
テレビ出てるで~。見てる?」

水死体「いや、ラク・シンゴって何!?
あれタノシンゴね!!」

おかん「田野さん?」

水死体「か、どうかは!!!!!!
か、どうかまでは!!!!!!
っていうか、え?
電話の内容、そんだけ?」

おかん「あんた、めっちゃ好きや言うてたから
教えてあげようと思って…。
お母さんこの人初めて見るけどな~。今日のゲストなんやて。
タノシンゴが芸をやるらしいで!」

水死体「芸て!!!ささいなことですけど、芸っていう表現!!
まあそれはいいとして、あのさあ・・・」

おかん「ほらほら!CM終わった!今から出てくるで!
・・・なんか、うわ、なんか、ええ~・・・
あんたこんなん好きなん?」

水死体「いやもう、オカン。ちょっと聞いて。
ぶっちゃけ言うけど、実は全然好きちゃうで。
楽しんごが好きなんて今まで1回も言ったことないから」

おかん「え・・・・?」

水死体「それさあ、多分、ユウジ(弟)が
言うたんかなんかと勘違いしてへん?」

おかん「どうしよう~。
家族のみんなに、今からあんたがめっちゃ好きな芸人が
出てくるから、電話してくるって言うてもた・・・。
お父さんも『じゃあ見る』って・・・。」

水死体「止めて止めて止めて!!!!!!
今すぐ止めて!!!!違うと!!勘違いだと叫んで!!」



電話の向こうから、かすかに
聞こえるBGM



 ( あ~んっ♥ ドドスコスコスコ ドドスコスコスコ 
ドドスコスコスコ LOVE・注入ぅ!! アハハハ・・・)



おかん 「やばいわー。お父さんなんか・・・
ちょっと、あかん。

ごめん電話切るわ」


水死体「おとーさーん!!!!!!!!!!!!」









おわり

やばーい!まった遅刻しちゃう!もういいや死のう!



~水死体、お買い物をするの巻~

生まれて一度も服を着たことのない私こと水死体が、
いい加減、人の服ほしい!人間の知性がほしい!と思い立ち、
洋服店に服を買いに行った時のお話です。


ふと立ち寄ったその洋服店は、若者向けのシャレた店でしたが
ちょうどゴールデンウィークセールをやっておったので、
展示品の1点ものに限り、破格の500円という内容でした。


「ごごご、ゴヒャクエン!」とドラえもん的な感情表現を交えつつ
高ぶる気持ちを抑え、店内を物色していましたところ
この季節にちょうどいい素材の半袖を発見いたしました。
色や形も見事、自分のほしかったデザインだったので
「買いましょう」と服と服の間からズッポリ引き抜きました。

しかし、その半袖には、胸の部分にデカデカと
文字が縫い付けてあるのです。



「 POKER FACE 」

ポーカーフェイス。



私はしばらく考えてから、
服を元の場所にズッポリねじこみました。

しかし、しばらく店内を見た後、また、先程の場所に戻り、
その服をズッポリ引き抜くと、今度は鏡の前で
自分の体にあてがいながら、胸の部分に注目しました。



「 POKER FACE 」

ポーカーフェイス。




(うん。違うなあ。)

そう思った私は、再びその半袖を
元の場所に戻そうとしました。

が、しかし、その半袖は本当にお値打ちで、
デザイン自体はとても良かったので、
いよいよ私は悩んでしまいます。
心の中で1人会話、いわゆる葛藤が始まりました。


(別にポーカーフェイスじゃないなあ。
完全ニヤついてるなあ。素の顔でニヤついてるよな。
でもポーカーフェイスって書いてるからって
ポーカーフェイスじゃないといけないっていう事はない。
むしろポーカーフェイスになればいい。
しかし、こんなに大きな文字で堂々と
ポーカーフェイスって書いてるのにもかかわらず
ものすごい汗かいて緊張してたらどうなるの?
ポーカーフェイスなのに汗ダラダラ流しながら
「まことに面目ない」って言いながら汗拭いてもいいの?
うちわパタパタしながら「蚊にさされた、かっゆ~」て
情けない顔しながら言ってもいいの?
そんな事を言い出したら全国のポーカーフェイス着てる軍を
敵に回すことになるの?でも今現在、肯定したところで
全国のポーカーフェイス着てる軍が
味方になってくれるわけでもないよね!?
イジられてる時に「ええやん、ポーカーフェイス!」って
親指立てながら言いに来てくれるわけではないよね?
人はいつだって1人なんだね!?生まれた時から孤独なんだね!
うん、やっぱりポーカーフェイスはまずい!!!!!!!!!)

心の中で、そう結論がくだされたとはいえ、
まだ未練が残っていたものですから、
私はなかなかその場を去ることができず、
未練を引きずったままポーカーフェイス半袖を
中途半端な棚の上に置き去りにしようとしました。

しかし、よく探せばポーカーフェイス半袖よりも
もっと良いものがあるかもしれない・・・。
そう、もっと別の文字のバージョンや
無地バージョンがあったらとしたらどうする?
そうすればこのポーカーフェイス半袖への未練も
きっぱりと断ち切れるだろう!
ていうかその前に、服を元の場所に戻そう!店員キレよる!

そう思い、振り向いた瞬間、ポーカーフェイス半袖は
棚の上から忽然と姿を消していたのです。

「!」

するとなにやら店の奥の試着室から、
声が聞こえてきました。



「ネ~、コレ、チョットキツイヨ~」


あきらかにカタコトの日本語で、
店長に文句を言っている様子。

店長がカーテンを開けると、
中から外国人の方が出てこられたのですが、
その方が試着している半袖を見て
私は驚愕しました。



き、着てる!!!!!!!!!!!
ポーカーフェイス着てる!!!!!!!!!!




外人「ネ~、チョット・・・キツクナーイ?」

いやキツいかキツくないかでいえばサイズというより
その文字!!!!!!!!ポーカーフェイスて!!!
てかお前、英語圏やろ完全に!祖国の言葉!!!!


店長「そうですかねぇ?グッド。OKですよ。」

OKじゃないよ!!なにその感じ!!!!
グッド、にも力こもってないし、レジ打ちながら店長!!!!
外人だと思ってあきらか接客に手抜きすぎ!!露骨!!


そんな2人のやりとりを見て、私は焦ります。
なぜかと言いますと、実際にポーカーフェイス半袖を
着ている外人を見ていると、わりと悪くない。
むしろ、普通にかっこよくみえてきたのです。

一度ほしいと思ったけど、やっぱり辞めたもの。
なのに、他人が手にした途端、
もう一度ほしくなってしまう・・・。

それが人間というもの。

私は外人をギリリと睨みました。

外人は未だ、鏡の前で「ンー。ドウシヨー。」を連発。

いいぞ、諦めろ・・・お前が棚に戻した瞬間、
それを横からかっさらってやるわ馬鹿者がーッ!!!

外人「デモ・・・500エン。ヤスイー。」

ちきしょう・・・そうだ、500円だ!
たった500円なのに私は何を悩んでいたんだ!
愚、まさに愚。愚の骨頂であった・・・!

最初に目をつけていたのは
この私だぞゥ~・・・・。脱げ・・・よこせ・・・
ポーカーフェイス、よこせー!!!!!!



すると、その異様なまでの殺気に気づいたのか、
突然 その外人がバッと振り返りました。

私は思い切り外人を凝視していたので、
「ヤッベ!!!」と思いましたが
目をそらす隙などありません。

思いっきり、もうバリクソ目があってしまったのです。

その外人は私を見て、一言だけ
こう言いました。



「ナニ?」



OK!!!!!!!!!!!!!
YOUR ポーカーフェイス!!!!!!!!!!!!!